社葬・合同葬

合同葬のご提案

個人葬は遺族を中心に知人、友人や近隣の方が集い、遺族の悲しみを癒すためのセレモニーです。
一方、社葬の本質は、故人の功績を称え、会社が社外に対してお世話になったことに感謝し今後とも会社と継承者の支援を依頼することにあります。その両方の目的を一度に行えるのが合同葬です。

合同葬のよいところ

  1. (1)会社にとって親類・地縁・職縁が多方面にわたっています。こうした関係縁者に失礼がない。
  2. (2)合同葬(社葬)経費は損金扱いできるので節税によい。ただし施行内容や規模は故人葬と同等でよい。
  3. (3)自宅葬では駐車場のことを考えると会葬者に迷惑をおかけしますが、はーとホールをご利用いただければ、その心配はありません。

※《社葬・合同葬》取扱いは社内に規定がないと場当たり的な対応になります。総務担当の方は是非はーとホールへご相談ください。

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